みんなが「心地良いアラーム」で起きれれば良いのに

無理矢理起こされると腹が立つ?

 

自分が気持ちよく眠っているときに、他人に無理矢理起こされると、腹立つし頭痛くなったりしちゃいますよね。

 

 

無理矢理刺激の強い音や揺さぶりで起こされたら、体や頭への負担も大きいです。

 

 

 

なので、ゆっくりと自然に「自分が起きたい時間に起きるのが一番」ですよね。

 

 

「他人を無理矢理起こす役」はどうしても「憎まれ役」にならざるを得ないです。

 

 

かと言って、寝たままの相手に危険が迫っているのに、放っとくわけにもいかないですからね、難しいところではありますよね…。

 

 

でも、逆にいえば気持ち良く眠ったまま、良い夢の中に迷い込んだまま、

そのまま息を引き取るのなら、その何も知らない状態のままで永遠に眠れる方が幸せなのかもわかりません。

 

 

 

だから、

 

 

 

なるべくうるさくない、聴き心地の良い、「音の小さいスヌーズ」を定期的に、なるべく遠い場所で流して、それで起きたい時に自由にその人次第で起きれれば一番良いのかなって思いました。

 

 

起こそう起こそう、と必死に「コラ!いつまで寝てるの!起きなさい!」って無理矢理起こされると、すげー気分悪いですもんね。

 

 

でも、そうでもしないと「学校の開始時間」には間に合わない…。

 

 

起きるか起きないか、自分次第ではあるんだけど、起きないと後悔することが待っているから、結局なんだかんだ「無理矢理起こしてくる奴」に文句を言いつつ、仕方なく起きることになる、とも思います。

 

 

 

難しいところです。

 

 

 

憎まれ役なんて好き好んでやれたもんじゃないし、自分の身の安全も確保してからじゃないと、逆ギレされて自分の心が殺されてしまうこともあるかもしれません。

それじゃ肝心なことが見えなくなってしまうし、元も子もなくなります。

 

 

「無理矢理起こしてんじゃねぇよカスが。キモいんだよ!」って言われたら自分はかなり凹みますからね…。

 

 

 

”起こす側”と”起こされた側”で喧嘩してる間に、「本当に見ておくべきだった脅威」に気付けなくなってしまって手遅れになってしまうのが一番バカらしいですもんね。

 

 

 

なので、そうならないためにも、

もっと色々なことに配慮して、ぐっすりと気持ちよく眠っている人を見守りつつ、なるべく心地良い刺激で「自然に起きられる環境」を作っていくことが大事なのかなと思いました。

 

 

それで、早く起きた人やウトウト寝ぼけてる人から少しずつ集まって「ラジオ体操」なんかでもやって、なるべくすぐ動けるように体をほぐしておくのが良いのではないでしょうか。

 

後から起きてくる人を、支えられるように、早く起きた人が先に体操の仕方を覚えて遺しておけば良いのではないでしょうか。

 

 

 

寝てる人をいくら責めても、寝てるんだから仕方ないですもんね。

寝てて夢の中にいるんだから、「現実に起こっていること」を知る由もないです。

 

 

 

 

 

 

 

無理矢理起こしても寝ぼけてしまって、夢か現実かわからなくなって混乱してしまう時間も避けられないかもしれません。

 

 

 

でも、無理矢理起こそうとして逆ギレされたり目の敵にされたり、失敗してしまったと感じるような経験も、

確実に「無駄では無い」ということはよく分かったので、結果的に全部なるようになってるんだなと思いました。

 

 

 

 

 

でも、やっぱり「憎まれ役」は自分が傷つくので、辛いのでしばらく辞めたいです。

 

 

 

 

 

 

なので、まずは自分の身と心の安全の確保を第一にやりたいです。

 

自分が寝ぼけて混乱してたら、他人を気持ちよく起こせる方法なんか考えられるはずもないですもんね。

 

 

 

 

 

 

どうせなら「愛され役」でみんなを気持ちよく起こしてあげたいものですね…。

 

 

 

 

上手くいかなくて焦ってたし、自暴自棄になって冷静ではなかったので、とても反省です。

でも色んな人が共感してくれているのはよくわかりましたし、似たような悩みや同じような疑問を抱いている人も確かにいることもよくわかりました。

 

 

なので良かったと思いたいです。

 

 

 

 

お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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