武漢青年、心からのありのままの訴え。

この悲痛な訴えに対して自分が出来る事は拡散する事。

 

この武漢地元の青年の訴えは嘘じゃ無い、という事はわかるし伝わりませんでしょうか?

 

武漢市民はネズミやコウモリなどの野生動物を食べる文化は無いそうです。

中国政府の発表する感染者数の少なくとも2桁以上は数が多いのは確実だそうです。

 

どちらも生の声です。

現場で肌で感じている悲痛な叫びです。

 

これだけ悲痛な訴えは少ないと思います。

 

だからこそ、他人事じゃ無い状況にある日本にいる自分が出来る事は、まず一人でも多くの人に拡散する事ぐらいです。

 

言論統制されている中国でこんなことを暴露しているこの方は、「警察に捕らえられるかもしれない」と言いながら、それでも自分の見ている真実を拡めなければもっと悲惨なことになる、ということを見据えているからでは無いでしょうか。

 

青年が自分の身を挺して、本当に大事なことを叫んでいます。

 

これを聴いて他人事として聞き流すのなら、次は日本の番になると思います。もうなり始めてしまいましたが。。

 

この武漢青年の悲痛な叫びを、ぜひ拡散ご協力お願いします。

 

 

臭いものに無理矢理蓋して見て見ぬ振りしてたら、いずれ自分たちに順番が回ってきて、後悔することになるかもしれません。

 

トップが腐ってれば下にどんなに良い人がいても、やがて腐敗の道が避けられない状況に直面するはずです。

 

これからの激動の時代、黙っているだけでは狂人たちに盗るもん盗られてぶっ殺されます。本当に。

「嫌なものは嫌」

「間違っている事は間違っている」

ハッキリ意思表示しなければ、やがて世界規模のいじめっ子たちに、大事な人たちの命さえも持ってかれてしまうかもしれません。

 

 

本当に殺されたらもう後でどれだけ悔やんでも一生会えません。

狼少年になるのを恐れてモヤモヤをほっておいたら、本当に後悔することになるかもしれません。

 

 

たとえ今は馬鹿にされるとしても、冷ややかな目で見られているのだとしても、出来ることをなるべくして行きたいです。

 

 

お読みいただきましてありがとうございました。

 

 

 



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