【自衛隊の今】死んでも責任取らず拒否権も認めない「強制中東派遣」

これが自衛隊のリアルだそうです。

 

「【自衛隊員の現状】
アカ停覚悟で書きます。
コピペ及び拡散希望します。
知人の自衛隊員の話。
現在、中東派遣が決まり、自衛隊の中でも拒否する隊員が相次いで居るが、上官は国の命令だと言い、一切聞く耳をもたず、辞職する事さえ許されないと言います。若者隊員が数人で直訴するも認められず、更に派遣される隊員は何が起きても覚悟し一切の責任を自らが負う事という誓約書に署名を強要されると言います。家族が裁判を起こそうにも引き受ける弁護士も居ないと言う現状…。隊員の家族がこの現状をSNSで拡散するもアカウントごと停止にされると言われてます。確実に人権剥奪であり、正に狂気です。今の政府のやってる事は完璧に違憲であり、国家による大量殺戮に等しい状況です。そして周知の通り、海外派遣どころではなく、国内は災害で未だにボロボロの状態です。経済を見ても、被災地を見ても防衛目的の派遣というのは全て詭弁です。

 

 

これがまさに「今」日本で起こっている実情なのだといいます。

 

 

確かにどの組織も自殺だらけと言われていますね。

 

外からは表面上での良い部分しか見れないけど、話を聞く限りでは当たり前ですがどの組織にも「深い闇」は実際にある気もしますうよね。

真偽の程はわからない。

こういう過激な情報すらも、「こんなの100%嘘だ」とも言い切れない時代ですよね。

 

例えば「JAL123便の墜落事故」も、自衛隊は上官命令で実際に生存者を火炎放射器で焼き尽くして灰にし、証拠隠滅をしていることは明らかになっているそうです。

目撃者が多数いても、それらの意見を「デタラメなデマ情報」と撹乱する情報操作を行うことで、真実を闇に葬る事は簡単なのだと。

 

 

最近は、「日本の大麻の教育は嘘だらけ」だと発信する方もたくさんいます。

 

 

知ってる人からしたら、この国、この世界は全てが嘘で塗り固められていることにウンザリしているのかもしれません。

 

 

わかっているけど、それをストレートに伝えてしまえば「常識を壊す危険な存在」として瞬時に「敵」として見なされてしまうからという人も居ます。

 

だから、知っていても見て見ぬ振りして「良い人」のフリをして、当たり障りなく日々を生きている人が一定数いると。

そういう人たちが段々増えつつあると。

 

 

「嫌われたくないから黙ってやり過ごす」

 

それが当たり前といえば確かにそうですよね。

 

 

しかし、「嫌われてもいいから真実を伝えたい」と言っている人も多いです。

「真実」に「蓋」をして「偽りの世界」のなかで生かされるなんて、やっぱり嫌だと。

 

 

嘘の情報もあれば、真実の情報も確かに存在しているし、

真偽の不明確な情報もたくさんあるなかでも、今確かに世界に存在している「闇」に「蓋」をして見て見ぬ振りするなら、いつか必ずこの表面的にでも「平和とされている日本」でさえも、爆発する日が来る気もします。

 

 

 

 

 

 

教育の仕組みが「本質」ではないから「鬱」になる若者が多い、そしてそれを精神病と診断することで「薬」を服用させられる。

 

そして徐々に体の機能を壊していき、精神も肉体も薬漬け依存、そして結果的に医療は儲かり、「おかしな世界の仕組みの本質に気付いた敏感な若者という邪魔者」「システムエラー」として社会からも迫害され、命さえもあっけなく取られてしまう。

 

 

こんな若者が何万人と存在しているこの世界の仕組みが、本当に「人間の真実」なんでしょうかね?

 

 

「自分からは見えない所で消えていっているから別に良い」んでしょうか?

 

自分だってわかんないですけど、でも「この世界の今の仕組みはおかしい」って感じるのは確実です。

 

 

だから、なにがおかしいのか。

それを知ることで、私たちは昨日までの「知らぬが仏」では居られなくなるかもしれません。

 

知らなければ幸せに暮らしていけるのかもしれませんしね。

 

 

でも、それって本当に本当に「真実の幸せ」なんでしょうかね?

 

「腐ったゴミが大量に湧いて溢れ出しそうなゴミ箱」に無理やり「頑丈なをして、外見だけキレイに金ピカでみんなHAPPY!

それって本当にHAPPYなんでしょうか?

 

いつか本当にぶっこわれてしまうときが来てしまうと思います。

それは私達が生きている間は来ないのかもしれないけど、私達の子供世代、未来の若者たちに、負の遺産として受け継いでしまう「大きな闇」になってしまうと私は思うんです。

 

 

今まで無視して平気なふりして、ないがしろにしてきたの中身の部分」

そこをキレイにしてからじゃないと本気で笑って死ねないと思います。

 

死ぬ時に後悔する気がします。

 

 

 

「自分のありのままの部分」を偽ってまで、「今という一時的な時代での勝組」に気に入られようとしたって、「本当の世界」にはたどり着けないのかもしれませんね。

 

 

 

だからときには嫌われてでも「闇」をぶちまけることは、100%悪いこととも言い切れないかもしれませんね。

 

それが最終的には読んでくれていた人の為になるのだとも思います。

 

 

とはいっても、自分のことを守るだけで精一杯な世界だと思います。

 

 

私たちが誰かに騙されているんだとしても、どちらにせよ後で真実はわかることですよね。

その時に「ああ、もっとちゃんと伝えておけばよかった」って後悔したくないから、例え今嫌われたとしても、未来のために「本質」だと感じたことをこのブログではありのままに伝えていけたら良いなと思います。

 

 

お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

※この記事はフィクションです。鵜呑みせずにあくまでも都市伝説としてお読み下さい。

 

 

 

 

 

 

 



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