【自炊記録#9】一人暮らし冷蔵庫中身&フリーターのメリットデメリット

~自炊写真記録~

普段の自炊写真を貼っていきます↓

 

クリスマスの日に一人寂しく部屋に引きこもっていたら、アパートの住人さんからケーキのおすそ分けを頂きました。めっちゃ嬉しかった。笑

 

 

やよい軒の「ナス味噌定食」↓

 

 

冷蔵庫の中身

基本的に「常備したい食材」はこんなかんじです↓

納豆・豆腐・味噌・野菜・漬物↓

梅干し・キムチ・無調整豆乳↓

醤油・塩・胡椒・七味・海苔・果物↓

「人参・玉ねぎ・じゃが芋・キャベツ」の根菜4つは特に日持ちしますので必須食材です↓

炊飯器3合↓

白米と玄米を交互に、3合で食べてます。

「無理しないフリーター生活」の「メリット・デメリット」

フリーターのメリットは、

・自分の無理のないペースで働ける

・食事に気を使う時間的余裕ができる

・やりたいことや副業をする時間的余裕ができる

・心と体のメンテナンスをする時間が作れる

 

フリーターのデメリットは、

・社会的に見下される

・結婚は基本無理

・ダサいと思われる

・無理して働いてる人から生き方についてとやかく言われがちでくそめんどい

「自分を大事にする時間を確保したい&結婚願望無し」なら

・他人の評価より1番に自分の心のスペースを確保したい

・アルバイトでも自尊心を保てる

・副業での独立を考えている

・競争社会がめんどい

・結婚する気0

な人には結構おすすめです!笑

「フリーターの自分」に劣等感があっていい。

「無理する仕事」で心も体もボロボロになってまで働きたくない。という人は、アルバイトで最低限の生活しながら自分のやりたい仕事を目指す生き方を気楽に始めても良いんじゃないでしょうか?

 

正直世間体は悪くなりますし常識に縛られてる人との会話とかくそめんどいです。

けど、自分が本当にやりたいことがあるなら、まず自分自身を追い込む生活から一時離脱して、ゆっくりと自分を大事に向き合いながら、やりたいことも少しずつやれる生活をすることは何も悪いことではないと私は思っています。

 

今までの自分のキャラとかステータスとか、友達の評価とか世間体とか、そういうものすらも全部がストレスになってしまっている人は、社会的には「逃げる」と思われてでも、自分のことをもっと大事にしてもいいと想います。

 

考え方も生き方も「みんな違ってみんな良い」。

誰にも迷惑掛けていないなら、「自分が辛いからって他人にもそれを強要しようとする自殺大国社会の風潮」からは距離をとって生きて良い。

死ぬまで追い込まれて働かされるほうが異常ですよ。そう想います。

 

みんなが自分にもっと気楽に生きることを許せるようになれば、他人にも優しくなれるし、社会のギスギスした雰囲気も少しずつ変わると想います。わかりませんけど。

 

「無理してまで働いてる人たちのおかげで社会が回っている」だからといって、それをいつまで美化し続けるんですかね?

自殺者異常に多いんだから、そろそろみんなが間違った社会の風潮にNOと言っても良いんじゃないでしょうか?

 

そして、そのシステムによって1番楽に利益を得ているエリート支配層はどんな人達なんでしょうか?

市民同士でお互いの首を締めさせ合わせ、それを嘲笑うかのように利益を簡単に貪っている人たちがいることを黙認していていいのでしょうか?

 

黙認して深く考えずにまた日々の忙しさに心を殺され、体もやがてボロボロにさせられ、それを次世代の子どもたちにも押し付ける社会が、本当に豊かな社会システムといえるのでしょうか?

 

…みたいな疑問がある人にも、フリーターはおすすめです。

 

やりたくない仕事やって他人に当たり散らしたりいばり散らすくらいなら、例え見下されようともフリーターで気楽に自分を大事にしていくのも全然ありだと私は自分に言い聞かせています!笑

 

そして、「表面的な部分で他人を見下す人からも距離をとって自分のペースで生きられる」という1番のメリットもあります。

 

 

「今」の自分が正直に感じていることを吐き出してみました。

また考え方は変わると思いますのでご了承下さい。

 

お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

*【自分を大事にする思考法】感謝を他人に強要する人からは距離を置く

*【一人暮らしアルバイト生活】フリーター男のとある1日の思考を言語化

 

 

 

 

 



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