肌断食2年半男の風呂場で使っている石鹸とリンスご紹介。

風呂場にあるのはこの2つです。

 

 

 

 

 

※この記事の内容は、全ての人に必ず効果が保証できるわけではありません。個人差や体に合わない場合も当然あります。一概に判断せず、あくまでも参考程度に取り入れて実践していただければと思います。

 

 

 

 

 

 

いきなりですが、「風呂場で使ってるもの」を紹介します。

 

2つとは、「石鹸」と「せっけんリンス」のことです。↓

 

石鹸は今はこれを使っています。↓

洗いすぎず、洗わなすぎず。

基本シャワーのみで、2、3日置きくらいで髪から足まで全身これで洗っています。

夏は1日置きの時もありました。

 

髪が伸びてるときは「ミヨシのせっけんリンス」を使います。

ベタついたり汗をかいたり暑い日は無理せず臨機応変に石鹸を使っています。

 

湯船は基本1日置きか2日置きに入って10分くらい温まっています。

あんまりお湯が熱すぎると乾燥するので、温度と頻度は自分の状態や季節に合わせて試行錯誤しています。

毎日同じケア方法じゃなくていい。

「これが絶対正しい」

「これを毎日絶対続ける」

じゃなくて、自分の体の状態をよく観察しながら、

 

・洗いすぎて乾燥してるのか

・洗わなすぎて垢が堆積しているのか

を見極めて臨機応変に対処していくことが、肌断食を上手く継続するために大事なことだと私は感じてます。

 

そのうえで、食事や睡眠や運動やストレスにも目を向けていくのが良いと思います。

余計なことをしない、なるべくシンプルで自然な素材と共に生きていく。

肌が丈夫だった時、自分の体は最強だと勘違いしていました。笑

自分の肌は何しても荒れないはずだと思いこんでました。

 

その結果、たくさんの化学物質が入った化粧品をたくさん使い、肌の刺激になっていることに気が付けず、気が付いたときにはそれに対処するために化粧品を変えつづけ、間違った努力で試行錯誤するだけの負のループに陥っていました。

 

でも、たしかに肌にはダメージが少しずつ蓄積されていました。

微量の化学物質でも、一度荒れてしまった肌にとっては、余計敏感肌を加速するためのものになってしまいます。

 

化学物質の量が増えれば増えるほど、どんどんそれ無しではいられない肌に向かってしまいます。

 

なので、今現在敏感肌になっている自覚がある人は、ぜひ化粧品の成分を自分でよく見極めて、なるべくシンプルで自然な素材のもので自分に合いそうなものを試してみて下さい。

 

 

何かご質問などありましたら、Q&Aから気軽にメール下さい。

お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

※この記事の内容は、全ての人に必ず効果が保証できるわけではありません。個人差や体に合わない場合も当然あります。一概に判断せず、あくまでも参考程度に取り入れて実践していただければと思います。

 

 

 

 

 

 

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近のコメント

ページ上部へ戻る