俺らって家畜じゃね? 社会に対して「今」の自分の想いぶちまけます。

 

 

 

 

ありのままに殴り書きます。

 

 

 

 

 

今悩んでいること。

とにかく、もどかしい!

 

何に悩んでいるかがわからない不安と、よくわからない焦りと、それでいて深い部分ではよくわかっている自分がいる矛盾

 

わかっているけどどうしてもモヤモヤしたままにしてしまうこと。

 

本当は、どうするべきかはわかっている。

し、何をすべきかも大体理解できている。

 

けど、なんかモヤモヤしてきて、考えるのをやめたくなる。

 

最近は、

あらゆる物事の悪い面ばかりが目につくし、ネガティブな部分ばかりを考えまくってしまう。

 

 

※すみませんがこっから毒吐きます。

ので、そういうのが見たくない人はここでバイバイでおなしゃす。

 

 

 

 

テレビを見ていても誰かの利権や思惑、確実に存在する「企業への忖度」や報道の情報規制などに目が行ってしまい、ほんとこの社会ってもんは嘘だらけで糞だな。って萎える。

でも、全員が全員そうとも限らないし、みんな頑張ってるし必死に目の前の自分にとっての「正義」を生きているだけなのかなって思ってあーあ。。ってなる。

 

道端を歩いていても、車という硬い箱に乗った途端、人格が横暴になる運転手やじじいばばあ。ほんと老害ばっかじゃねえか糞日本。って萎える。

でも、道を譲ってくれるひとがいたとき、すっっげー感動する。泣きそうになるくらい嬉しい。こういう人も確実にいるんだなって思えて捨てたもんじゃないって思うときもある。

自分勝手な運転がかっこいいと思ってる勘違い野郎なんかよりも、ハイビームつけて「どうぞ」って譲ってくれるオッサンとかがとてつもなくかっけえと思って感動する。

 

休憩中に聞こえてくる話と言えば、誰かの愚痴や会社への不満、本当はやりたくないけど生きるために、食うために日々金を稼ぐ毎日に絶望するような一般人の悲痛な現実にまじクソだな。って萎える。

でも、そんな人達の気持ちも痛いほどよくわかるし、わかっていても変えられないからこそ、行動できないからこそ、誰か外の対象を責めることでしかエネルギーを発散できない人たちがたくさんいる。

 

かと思えば、すっげー優しいばあちゃんとかおじいちゃんとか、笑顔が素敵なひととかもたまにいる。

そこでまた、人それぞれだし、一括にして糞だなって思うのも良くないなって思う。

かと思ったらまたクソみたいなクレーマーみたいな老害が登場してきて、また無条件に心を傷つけられたりする。

 

クレーマーみたいな理不尽な言いがかりをつけてくる奴に限って、目がめっちゃくちゃ悲しそう。辛そう。目を見たらすぐわかる。この人はめちゃくちゃいろんなことに我慢し続けて、自分の心に嘘つき続けて、何が「愛」なのかを忘れきってしまっている状態なんだろうなって、すごく悲しくなる。

 

自分が今やってる仕事。

ハッキリ言って社会的に底辺みたいな仕事。

 

偏見もあれば見下されるのが当たり前みたいな感じの仕事だし。

当たり前のように職業差別みたいにゴミを見るような目で見てくる、人間の「クソみたいな醜い一面」をモロに感じられることをやってる。

 

舐めんじゃねーよと言いたくなる。

人を見た目で判断してんじゃねーよクズと言いたくなる。

表面的な部分で偏見して、横柄な態度をとってくるやつを本気でぶっ潰したくなる瞬間もある。

 

けど、逆にいえば、そしてポジティブに言うなら、

だからこそ学びがある。

 

今までの自分を振りかえってみると、人を見かけで判断して見下したり、舐め腐った態度をとったり、横柄な態度で相手を煽ったりしていた時期が(昔だが)あった。

 

「された側」はこういう気持ちだったんだな。

って、未熟な自分の過去をよく振り返ることもできるいい機会にもなっている。

 

今も十分未熟なのはわかってるけど、今よりもっと未熟だった頃のことをすごく客観視できる。

 

 

そして、ブログで自分の悩みを晒すと、それだけで読者に弱みを見せるということだから、もう繕った自分ではいられなくなる。

 

それと対照的に社会では「弱み」を見せる人間には容赦なくターゲットにしたがる風潮がある。

弱いやつほど自分よりもっと弱いやつをターゲットにしようとする。

 

 

そうすれば自分の弱さを見なくて済むから。

自分の向き合いたくない部分に蓋をして、相手より上に立った気持ちを感じ、優越感に浸れるから。

 

 

でも、そんなんではどんどん虚無に陥っていく人生になる。

 

どんどん偽りの自分を成長させることだけが上手になり、ますます自分以外の誰かの評価のためだけに生きる地獄を進むことになる。

 

それすらも学びでしかないのかもしれないし、そうやっていろんな影響をお互いが与えあって全体的に成長しているのが地球に生きる自分達なのかもしれない。

 

 

無邪気だった子供時代を経て、

小中高と色々な「教育」を受け、

「これが常識なんだよ」って先生に教えられて、

はみ出したら怒られて、

省かれて、

「みんなと同じじゃないといけない」っていう風潮を毎日着々と意識に刷り込まれて、

気がついたら社会に出てて、

好きでもない仕事嫌々やってて、

それでも金ないとどうしようもないし、

うざい上司もいるけど反抗したら金稼げなくて生活できなくなっちゃうし、

嘘でいいから愛想笑いして、

機嫌とって、

心では「しねやばーか」って思って、

それでもまた明日が来るからやらなきゃいけないことで忙殺されて、

 

そんな毎日で自分のほんとうの心の声なんて、聞こえなくなってしまうのが当たり前の社会なんだと思う。

 

それを若いときから老人になるまでやって出来上がったのが昨今よく言われる「老害」という存在なのかなと。

老害も好きで老害になったわけではなくて、「なにが愛なのかわからなくさせられた社会にとっての奴隷完成品」なのだと思う。

 

 

みんなホントは優しい心ぜったいあるよ。

 

でも、誰かにあたることでしか自分の心の悲鳴を無視する方法がない状態なんだと思う。

 

 

騙して奪って、これが弱肉強食の社会だから。って。

金があるやつが正義で、権力があるやつが偉くて。

世の中金じゃないって言ってるやつでも、誰にも見られていないときほど、自分より貧乏なやつに対して無意識に偉そうにしてしまうのが人間の醜い部分なのだと思う。

 

芸能人だから有名人だから偉い。

そんなことないって口では言いながらも、いざ金を持つと人はあたかも自分の方が強いと思ってしまうときがあるのだと思う。

 

「金持ってなきゃなんもできないから仕方ない。」

「この資本主義の文明社会で綺麗事言ってても、現実は金がすべてものを言う世界だから。」って。

 

世の中でいわゆる「成功」の道にたどり着けた人は、みんな「安心」したような雰囲気でこう言う。

「あなたもこちら側に必ず来れますよ。」

お金の不安から開放された上級市民が、あたかも奴隷を見るかのような目でそう言う。(※全員がそうというわけではないし、本当に人の役に立つ愛で成功している人もたくさんいます。)

 

 

 

見下してねえか??

 

 

 

努力したあなたは偉い。

でも、努力しないひとが悪いのか?

努力もしないで文句ばかりだから人生が上手く行かないのか。

 

「あなたがひねくれてるだけ。」そう言われるのがオチかもしれん。

 

 

 

でもさ、

奴隷たちは奴隷たちで、めちゃくちゃ頑張って日々仕事してんぞ。

 

 

奴隷側にいるからこそわかる気持ち。

奴隷側で必死にそれが正義だと思いこんで身を削る人たちの何が悪い。

 

 

 

 

…っていうふうに、

「上級市民VS奴隷市民」で、市民同士を争わせている「支配階級」というもっと上の存在がいるはず。

 

 

 

 

この対立構造によって、「自分は安全な位置から見下しながらそいつらの生き血をすすって好き放題やってる奴ら」は確かにいる。

 

 

 

この期に及んで「支配階級なんて存在しない」なんて思ってる人達はもう完全に洗脳済み。

これに腹を立ててしまったというのなら尚のことその証明になる。

なぜなら支配階級は確実に存在しているから。

 

戦争も紛争も疫病もテロも災害も、「コントロールできるもの」だというのは確実だから。

 

 

だから騙されちゃいけない。まんまと争わされちゃいけない。本当はもっと別の部分に原因がある。

 

 

 

便利な技術テクノロジーも、

限りあると思われているエネルギーも、

教えられてきた当たり前だとされる歴史も、

全てが支配階級の私利私欲のために制限されてコントロールされているのが地球の真実。

↑この言葉を遺したマイケルジャクソンもジョンレノンも暗殺された。

 

 

 

 

どうせこれを読んでいる人の大半が、

「またなんか変なことほざいちゃってるよこの人」

「変な宗教ハマっちゃったんだね」

くらいにしか考えてないだろうけど、ぶっちゃけそういうのはもうどうでもいい。

 

少しでも「あるかもしれない」と思ってくれた人の心のどこかに響くものがあればいい。

 

 

実際、響くものがあるからこそ読みに来てくれているのもお互いの深い部分ではわかっているのだから。

 

そして、こういう真実を見て見ぬ振りし続けるのなら俺ら人間に本当の幸せはない。

なぜなら、みんな繋がっているから。

「全は一であり、一は全である。」

誰かが不幸なのに、無視して自分だけが本当の幸せを得ることは絶対にできないから。

 

幸せだと思っていても、それは「虚構」でしかないから。

苦しんでいる同志も、自分の一部であるから。

 

みんなが幸せになれない限り、その幸せは絶対に虚構でしかないから。

 

それは動物にも植物にも地球全体にも、宇宙全体にも繋がることだと自分は思う。

だからこそ俺らは今のこの時代にこの地球に産まれてきたんだと思う。

馬鹿にされようが俺はそう思うよ。

 

あなたも絶対に潜在意識ではそのことに気づいてる。

 

 

「資本主義なのだから金持ってるやつが正義」

「それに文句を言ってても所詮は負け犬の遠吠えでしかない」

 

スポーツで争い。

男と女で争い。

老人と若者で争い。

上司と部下で争い。

金持ちと貧乏人で争い。

国籍の違いで争い。

先生と生徒で争い。

親と子で争い。

 

この争いって、本当に「人間にもともと備わっている醜さ」が原因なんだろうか。

もっと根本的な別の部分から、もっと大きな存在に誘導されてこれらの無駄な争いが、意図的に発生させられているのではないか。

 

 

奴隷たちが全員一斉に仕事をボイコットしたらどうなる?

「社会が回らなくなるだろ」

 

 

本当にそうだろうか。

回らなくなるのは「上級市民への金の流れ」じゃないか?

 

そうされたくないからこそ、俺たち奴隷に「実態のない常識という風潮」を刷り込んで洗脳しているのではないか??

 

 

支配層へ多く金が流れるために、奴隷には奴隷だけで争わせて、怒りの矛先が支配層に向かないように、原因の追求ができないくらいに働かせる。

真実に気付かせないように、偽りの自由 を小出しにして与えれば静かになる。

 

「仕事はきついけど、便利なテクノロジーがあるのは資本主義のおかげ。」

「だから努力して金持ちになったやつだけが正義なんだ。」

「私達は今のままでも十分幸せなんだ。」

「スポーツに熱中できるし、テレビも楽しいし、ゲームもできるし、SNSでイイネをもらえて人気者にもなれるし、性欲も食欲も睡眠欲も満たせる。こんな幸せなことはない。感謝できないやつはないものねだりなだけだ!」

 

そうやって、スポーツやテレビやゲームやSNSや性を生活の息抜きとして小出しに与えられ、本当の原因に目を向けさせないようにされているのではないか。

そしてそれを生活の軸にさせるように、それら与えられたエサを得るためだけに働かせ、消費させる。

 

 

 

 

まさに家畜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先進国のなかでも日本の若者の自殺者数はトップだそう。

若者の自殺者は年々増加だそう。

そりゃそうだよ。だって明らかに何かがおかしいもん。狂った日本。

 

 

 

ほんとはみんな気づいてる。

これを見てるあなたも気づいてる。

 

 

 

 

 

 

「この世の中、絶対なにかがおかしい」って。

 

 

 

 

 

 

 

子供の頃に想像してたあのキラキラしたような未来って、どこいったん??!

大人になるにつれて、社会の、日本の、世界の、いろんなきったねえ部分が襲いかかってきて。

 

こんなクソみたいな世界が、この世界の「ほんとう」なのか?って。

 

「それはすべて自分のせい」なのか?

 

成功したやつはあぐらかいて余裕そうにしてて、努力してそっち側に行かなきゃ「だめ」なのか?

 

「文句言うならせいぜい奴隷で一生我慢しろや。」

それがこの世界の、資本主義の正義なのか??

 

 

おかしくねえか???

 

 

 

みんな頑張ってんじゃん!!

文句言いいながらでも、争い合いながらでも、自殺者が常に確実に存在している裏側があっても!

日々必死にみんな頑張ってんじゃん!!

 

みんな偉いじゃん!!

 

悲しくないか?

うざくないか?

やりきれなくないか?

モヤモヤしないか?

 

でもさ、

みんな少しずつ気づいてきてるんだよね。

この世界の違和感に。

 

暗黙の了解で少しずつ日本人はこの矛盾に気づく人が増えてくると思う。

でも、表向きには口にしないと思う。

 

知らない人や、それが当たり前だと思っている人から偏見や迫害を受けるのをわかっているから。

 

でも、そういう人たちであっても、いずれは無視できなくなるし、これから真実であることに向き合わざるを得なくなってくる、ということは絶対だと言い切れる。

 

 

日本人はみんな表向きの顔と、裏の顔がある。

 

表向きのよそ行きの顔を演じてる。

裏では違和感やもやもやがたしかにあるはずだ。

この社会への疑問や、ワクワクする未来への期待や、こんなはずじゃないっていう葛藤やもどかしさ。

それが日本人の心の奥底にはぜったい眠っているはず。

 

でも、表向きの顔も大切に守ろうとする真面目な日本人の性質は逆に言えば武器だと思う。

腹で思ってることを飲み込んで他人のために自己犠牲できる日本人の精神性って、海外の人からはかなり理解されにくい部分だと言われている。

 

だからこそ、ゆっくり着実に、この世界の違和感に気づきつつも、支配階級の者たちに気付かれずに世界を少しずつ「愛」に導けるのが、日本人だと思う!

 

自分でもわからないし、また考え方が変わるときもあるかもしれないけど。

 

 

でも、絶対なんかおかしくね??

この世界、嘘だらけじゃね?

 

残酷な世界だから、仕方ないんだろうか?

いつまでも甘いこと言ってるおこちゃまの戯言なんだろうか?

奴隷の言い訳なんだろうか?

 

這い上がったら、成り上がったら、忘れてしまうんだろうか?

努力しないやつは見捨てるのがホントの世界の真実なんだろうか?

 

 

 

「愛」無くね???

 

 

 

 

ちっちゃい頃。保育園児の頃。

おもちゃを奪い合って遊んでいたクラスのみんなに、

自分が声をかけて、全員で一緒に遊ぼうよって言って、

みんながひとつになって遊んだあのときの幸せな気持ち。

愛の気持ち。

 

小学生の頃、

見知らぬ他校のやつらに自分から声を掛けて行って、

名前も知らないけど一緒にはしゃいで仲良くなって、

それが後日新聞に広報誌に載っていて感じた開放感や一体感や自由感。

他校でも遊んで良いんだ。争わなくても良いんだ。同じグループで群れなくても仲良くなって良いんだ。っていう。

知らなくても同じことを楽しんで一緒に幸せを感じられるあの、

愛の気持ち。

 

中学生の頃、

男子と女子が対立するあるある。「合唱コンクール」。

まとまりもなく、言い合いの毎日で、

自分の心からの一声で、クラスが一つにまとまったときの、あの達成感。

一体感。安心感。高揚感。

あんだけ悪口言ってた男女が、一緒に頑張ろう。ってなったあのときの、

愛の気持ち。

 

高校の頃、

部活を辞めようとした自分を必死に止めてくれた友達への感謝の気持ち。

すげー嬉しかった。

そいつのために頑張ろうって思って本気で練習して強くなっていったときのあの成長感。一体感。絆感。

真剣に戦った後に握手してお互いをリスペクトし合えたときのあの気持ち。

敵だったのに、殺す気で戦ってたのに、それでも試合が終わった後にわかり合えたような、必死に戦ったからこそわかり合えたような。

愛。

 

 

 

単純にさ、難しいことは抜きにしても、

愛、あったかくね??

愛の方が良くね??

 

 

 

 

そういうあったかい気持ち、あなたも思い出せるでしょ!!

 

思い出せるからこそ、今の社会に「愛」少なくね???

全く無いわけじゃないけど、努力して見出そうとしてみるんだけど、

 

でもなんかが根本的に違くないか??

 

 

 

なんか根本的に、誰かの都合で愛から遠ざけられてないか俺たち???

 

 

 

その証拠が出てるじゃん。

日本の若者!死んでるじゃん!自分で自分の命落としてるやつが一杯じゃん!!

何万人が自殺って!おかしいよねこれゼッタイ!

異常じゃね?狂ってね??!!

 

 

 

・・・おかしくね?!

 

 

 

 

我慢するの?

親がそうしてきたから?

大人はみんなそうするのが当たり前だから?

社会はそういうもんだから?

無理なら死ぬの?

死んでったやつらは弱かったの?

お国の制度なんだから市民が文句言っても仕方ないの?

テレビのお偉いさんや世界的に有名な学者さんや人気者やお金持ちが決めたルールなんだから、自分たち何も生み出せていない一般人は文句を言うべきじゃないの?死んでも?

若者死にまくってるのに、見て見ぬ振りするのが暗黙の了解なの??

 

うざくね?

むかつかね?

お前が何ほざいても変わんねーよ。って言われるのがオチ?

 

なんか辛くね?

辛いって言うのも駄目なの?

もうやめたいって言うのも甘えなの?

言ったら弱いの?

 

弱いって言われるのが嫌だから、我慢して、我慢して、いつの間にかわかんなくなって、気がついたら死にたくなってて。

救いの道を見つけられなかったやつは、ひとりでに死ぬのが仕方ない国なの?

 

 

 

 

悲しくね?悲しすぎね??

 

 

 

 

それが普通なの?

「世の中ってのはそういうもん」なの??

 

 

たしかに存在するこの国の「闇」を見て見ぬ振りして、

テレビでは華やかな世界こそ正義みたいな。

オリンピック楽しみとか。

SNSで話題とか。

海外で人気だからこれがオシャレとか。

 

 

 

ふざけんじゃねーよ。

 

 

死んでる同年代いっぱいいんのに。

 

弱さはかっこ悪いんか?

自信つけなきゃ攻撃されるんか?

本音言ったら「空気読めないやつ」になっちゃうから、嘘笑いすんのか?

 

 

それがこの国の「常識」なのか??

 

 

 

くそだな。まじで。

 

 

 

 

とか言いながら、

現状は自分も紛れもなくその空気に負けて自分を偽って生きている奴隷でしかない。

 

 

どうすりゃいいのかもさっぱりわからないし、これこそただの醜い愚痴でしかないのかもしれない。

 

 

でもやっぱりこの違和感は忘れちゃいけないと思う。

「なにかがおかしい」っていうこの感覚、忘れない方がいい気がする。

 

俺ら若者が忘れたら終わりだと思う。

忘れるから繰り返すんだと思う。

 

 

これからの子供世代に、こんなきたねえ世界を歩ませなきゃいけないなんて、怖いと思う。

頑張れとしか思えないけど、こんな世界に負けるなって思う。

 

自分にできることは正直わからない。

 

「なんだよ偉そうなこと言って結局わかんねーのかよ」

って思われるかもしれないけど、

 

でもとりあえず本音を記録しておくことは自分の為にも誰かの為にもほんのちょっとだけ繋がるかもしれない。

 

 

だからとりあえず書くしかない。

これが「今」の自分の真実の気持ちであるし、嘘ではないから。

 

 

「それをどれだけ長く
創造的に考えることができるか
ゆっくりと着実に急ぐ
そんな矛盾を抱えつづけ
何かを待つだけの時間なんて短い方がいい
ここに来て最大の武器は
全ての苦い想い出とかいた恥
本当の自由など無い
ならばこれはそれを否定する為の旅

by『UVERworld「Touch off」』

 

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 



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