ジブリの闇とは?宮崎駿はあからさまな悪魔崇拝支援者だったかもしれない

宮崎駿は小児性愛者(ペドフィリア)?

前回の記事はこちら↓

「ジャンプ漫画集英社やハリウッドディズニーは悪魔崇拝?証拠写真多数?」

 

 

宮崎駿の後輩の映画監督「押井守」が証言した内容です。

「僕は現実で小さな子供に興味を持ったことないからさ。 あのひとはあるんだよね。 いつか酔っ払ってたのかシラフだったのか 「十二歳の女の子と恋愛してどこが悪い」 って叫んでましたよ。 はっきりいってたからね。」

 

もちろんこれだけだったらただのネット上のでっち上げかもしれません。

しかし、、

 

「サタン」

こんなあからさまに悪魔崇拝のサブリミナルがあるんです。

 

偶然でしょうか?

でもこれだけじゃないです。

作中に目のマークが堂々と出てきます。

 

偶然だったらいいんですけどね・・・

宮崎さんもまた、圧力を受けているのでしょうか。

それとも、悪事に加担して協力してしまっているのでしょうか。

 

それとも、ただの考え過ぎなのでしょうか・・・?

 

 

宮崎駿の発言集

・「とにかくいまのぼくは‘’ロリコン‘’を口で言う男は嫌いですね。」

 

・「ラナの足をつかんでね、パンツも脱がせちゃって、ウリャウリャとやるとか」

 

米林宏昌氏の発言

「宮崎さんが「萌え~」って言ったの僕は聞き逃さなかったです」

 

 

まぁこんな発言の一部を切り取って批判しようとするのは、マスコミや週刊誌と変わらないと私も思います。

 

 

しかし、、

 

 

※以下、Wikipediaより抜粋

太陽の王子ホルスの大冒険」や「未来少年コナン」でその作画能力を認められ、ついに「ルパン三世 カリオストロの城」で映画監督に就任。

ルパンがカリオストロの姫クラリスに異常に執着するストーリーは、ルパンまでロリコンにさせたとしてルパンファンから猛烈なバッシングを受けた。

しかしアニメ界はロリコン文化が開花し始めたときであり、宮崎は概して評価が高かった。

 

当然の結果、売り上げはルパン三世(副題:複製人間)に及ばず吉川惣司に返り討ちにあい、当時のロリコンの評価は地に落ちた。そのころからオリジナルアニメへの逃亡を画策し始める。

 

1980年には新ルパンを容赦なくバッシングし浄化作戦を開始する。

1984年にはトップクラフトを率いて「風の谷のナウシカ」を制作。ここでも少女を主人公に起用して成功を収めた。これに気をよくしてスタジオジブリを設立した。

 

さらに「天空の城ラピュタ」のシータ、「となりのトトロ」のサツキなど、自分の妄想をアニメ映画によって現出させ、大きな反響を呼んだ。

このやり方に気分を害して、原徹などがスタジオジブリを去った。

しかし、サツキ役を担当した(サツキと同い年である)日高のり子にマジ惚れして結婚を迫ったものの拒絶され、友人の庵野のもとに去られてしまった[2]

 

この事がきっかけでプロ声優に対して拭いがたい拒絶意識が宿ってしまい、プロデューサーの鈴木はそれ以降プロ声優を起用する事が出来ず、苦労を強いられる事になる。

ロリコンをカミングアウト

その後も宮崎のロリコン的制作意欲は衰えず、「魔女の宅急便」のキキ、「耳をすませば[3]の雫などでも彼好みの少女を登場させている。

そうやって密かにロリコン描写と倫理のセーフティラインを探っていた彼は、ついに念願の企画「千と千尋の神隠し」を完成させる。

この作品は雄琴ばりの広大なソープランドで家出少女がソープ嬢として働くという、もうどう考えても野田聖子さんなんかを激怒させるに足る作品だったが、これが国民的大ヒット。

なんだかんだいっても日本人はロリータ好きだということが白日の下にさらされたのだった。なお、「紅の豚」は趣向がそれらとは異なるが、彼の軍事オタクぶりが発揮された傑作。

主役のポルコ・ロッソのモデルは宮崎本人である。気障なわりにその本質はであるあたりが、皮肉にも宮崎そっくりである。

 

ちなみに彼のもう一つの性癖である老女への愛情も多くの作品で垣間見ることができる。

 

「風の谷のナウシカ」における大ババ様

「天空の城ラピュタ」におけるドーラ

「となりのトトロ」におけるカンタの祖母

「魔女の宅急便」におけるバーサ

「紅の豚」におけるバアちゃん

千と千尋の神隠し」における湯婆婆などが挙げられる。

この両者を同時に満足させるべく考案したキャラクターが「ハウルの動く城」のソフィーである事はよく知られている

 

・・・あなたはどう思いますか??

 

ちょっと宮崎駿の本性を疑ってしまうかもしれませんよね?

 

でも、これこそが情報操作の恐ろしさでもあります。

この情報を見せたら人物に足しての印象がガラッと変わる。

そうやって大衆の心理操作を悪用している者たちがいてもおかしくないですよね。

宮崎駿とジブリに対しての私の見解

※以下は私の個人的見解で都市伝説なので、絶対に信じないでください。

 

私の予想では、

宮崎駿氏も限りなく黒ではないかと思います。

 

明確な証拠や確証はありません。

でも、目つきと雰囲気、作品の風潮、そして発言。

それらから辻褄が合うのはやはり「黒」という結果です。

 

これすらもネット上の情報に洗脳されている私の妄言なのかもしれません。

 

「根拠もなしに神聖なジブリ作品を作り上げた駿氏に文句をつけるなw」

という声が上がりそうです。

 

しかし、

売れて有名になり著名になる=影響力を持つ=圧力がかかる

なんです。

 

宮崎駿は、その才能を買われ、その腕を利用された典型的な例かもしれません。

 

自分の性癖を作品のなかで表現できる、そしてそんな性癖を満たせる悪魔崇拝者たちの儀式を餌に、必然的に権力者から誘われていると。

 

そして、その悪行は弱みとして握られる代償に、日本での絶大な地位や名声、絶対的な位置に君臨できている。

暴露すれば粛清されますし、自分も悪事に加担した身なので絶対にバラせないのかもしれない。

 

しかし、罪悪感は拭えないし一生付きまとってくる。

 

世の中で認められているのは駿氏であり、権力的にも駿氏の言うことが正義になります。

 

作品の疑惑を公式に否定すれば、それが世論になります。

 

もちろん、現に私も駿氏の作品が大好きです。

手に汗握る展開や謎多き設定、観るものを飽きさせないストーリーが緻密に表現されていますよね。

 

しかし、駿氏の作品には、裏の意図や誘導が存在しているのは確かです。

 

それがどんな規模の話なのかは真相は闇のなかですが、

少なくとも単純に都市伝説では片付けられないような、そんな大きな力が働いているとは思います。

 

その裏には、もしかすると小児性愛者の一面もあるかもしれないし、名声の裏に隠された闇があるかもしれません。

悪魔崇拝の儀式で契約を交わし、弱みを握られる代償に、性欲を満たせる場と富と名声と地位を約束される。

 

実際にそういう著名人は日本にも海外にもたくさんいるというのが、この疑惑の何よりの動機です。

 

宮崎駿というブランド化された人物像を、一度そういう視点で柔軟に見直してみると、過去の怪しい不可解な発言の辻褄が次々と合います。

 

もちろんそれすらも信じず疑わず常に検証するべきですが、嘘はバレます。

 

駿氏の目をみてみると、なんか、100%で信用できず、モヤモヤするんです。

この疑念が正しかったとしたら、いずれ真実は明らかになります。

 

※しかし、あくまでもこれは私の個人的な都市伝説として信じないでください。

 

駿氏に恨みがあるわけでも無ければ批判だけしたいわけでもないし、ジブリ作品は純粋に楽しいし大好きです。

それでもやはり「火のないところに煙は立たない」ということで、盲信するよりは検証していくことが大事じゃないかと思います。

 

ジブリがすきだからこそ、もし本当に駿氏が子どもたちにひどいことを行っていたのだとしたら、と考えるとすこし世の中が怖くなりますよね。

ペドフィリアとは・・・?

 

信じず疑わず検証する。

掘ってみると、他の分野では著名人が実際にそういった事件を隠して名声を手にしていたという事実が山のようにあったりします。

なので、このジブリにも闇はあるかもしれません。

 

怖いですよね・・・

 

お読みいただきましてありがとうございました。

 

 

 

前回の記事はこちら↓

「ジャンプ漫画集英社やハリウッドディズニーは悪魔崇拝?証拠写真多数?」

 

 



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