【ゆる日記】疲れすぎて書くことなし!笑

現場での肉体労働は、慣れるまで大変です。

でも、思えば私も大学のハンドボール部の練習の時、

一番始めの入りたての頃は、すごい疲れて「キツすぎ」とか思ってましたが、気がついたら慣れてるもんなんですよね。笑

 

それが精神的な苦痛だとしたら慣れることは危険ですが、ただ単に肉体的にキツく感じるだけの場合は、少し経てば慣れてしまうことが多いと想います。

中学の野球部のときも最初は鬼きつかった。

高校からハンドボール始めた時もなかなかきつかった。笑

 

でも、自分から始めて、好きで続けていると、いつのまにか慣れるんですよね。

そして気がついたら下の世代に後輩ができていて、そのまた後輩ができて、、

 

でも、今が確実にキツイことには変わりないです。

足が棒状態。ディズニーランド足状態。笑

 

今日も色んな人と出会いましたね。

体を動かしつつ、ずっと知らない人に向かって声を出し続ける仕事でした。

炎天下の中、朝から晩まで外での仕事です。

 

優しく反応してくれるおばあちゃんや、少し怒ったように冷たく反応してくるおっさん、休憩とってるのかとか心配して聞いてくれるおじいちゃん。

パチンコで負けてきたよ!と笑顔で話すおっちゃん、こちらが話しかけると恥ずかしそうに目を合わさないちっちゃい子。笑

 

いろんな人がいましたね。

色んな住まいがあり、色んな乗り物が行きかい、色んな人がいて、色んな生き方を見れます。

大げさかもしれませんが、日本ってすごいなーと想いましたね。

 

今この瞬間も、

リッチで贅沢で裕福な暮らしを楽しんでいる人もいれば、小さな住まいでほそぼそと毎日を必死に生きている人もいる。

どんな生き方も正解はないけど、それでも社会に存在する明らかな「格差」を目の当たりにした気もしました。

 

もしフリーエネルギーが明るみに出て普及したとしたら、インフラ整備の末端の人や土方の人の負担が減らせるかもしれない。

もし安くて安全な食品が全ての人の家庭に普及したら、安い食材しか変えなくても健康でいられて、色んな人が病院や薬に頼って体を無理させなくても済むかもしれない。

もし世界の色んな真実が明るみに出て来たら、色んなことと闘う毎日から開放されて、もっと調和した社会になるかもしれない。

 

でも、本当は生きているだけで奇跡。

すべての「当たり前な日常」は失った時に初めてかけがえないものだったと痛感する。

 

だから、自分の本当の気持ちを常に大事にして生きたいものですね。

 

とりあえず、まじで疲れた。

けど、超生きてるわ~オレ。。笑

 

お読みいただいて、ありがとうございました。



  5mail

 

  5mail

 

  5mail

 

  5mail

 

  5mail

 

  5mail

 

スポンサーリンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る