【世界の裏側】震災があった今こそ大事になる話 まとめ

下記は筆者の妄想空想に過ぎない勝手な文章ですので、絶対に信じないで下さい。

 

 

いま結構大事な時期に来てると想うので、批判や嘲笑覚悟で書きます。

 

 

数年前から密かに話題になって議論されている「人工地震」

信じられない人や不謹慎だと想う人もいるかもしれませんが、人工地震は事実存在しています。

 

人工地震や気象兵器は存在しており、1997年には国際条約で気象兵器の使用が実際に禁止とされています。(あくまでも形式上で)

人工地震の実験は米国を始め、日本でも行われていました。

 

国会の衆議院復興特別委員会等でも人工地震の議論は行われていましたが、大多数の議員はCIAの諜報員(スパイ)ですのでまともな議論にはなりません。

あらゆるメディアはCIAに監視されています。

資本主義を構築する銀行の搾取システムをはじめ、

・医療の利権

・遺伝子組み換え食物の蔓延

・統一教会

・創価学会

・オウム真理教の真実

・電通

などの支配構造の話題はタブーとされています。

いままでメディアで一切見聞きできなかったのはそのためです。

そしてもちろん人工地震や気象兵器の話も前まではタブーでした。

 

日本と韓国は実質欧米グローバル資本家の植民地にされており、朝鮮人のスパイが日本の企業や機関の重要なポストに就かされています。

朝鮮人を使って日本を監視し支配しています。

日本人と朝鮮人の見た目が似ていることもカモフラージュになる一因です。

 

こういった事実を逆手に取り、朝鮮や中国を憎むように見下すように、我々日本人は気付かぬ内に洗脳されてきました。

その洗脳にどっぷりハマってしまっているのが、

・偽右翼(いわゆるネトウヨや街宣右翼)

・共産党や日教組や日本赤軍のような対立構造のために造られた偽左翼

これらが日々茶番劇の対立を演じさせられているんです。

(韓国や中国と仲良くするのは危険?実は仕組まれていた右翼左翼思想。)

 

国際的な宗教団体や秘密結社や慈善団体、軍事機関、世界銀行、財団、諜報機関(創価統一、経団連、国連、WHO、EU、NATO、IMF、ビルダーバーグ、フリーメーソン、モサド 等)は、その全ての組織の上層部同士が実は裏で精通しており、情報や計画は共通化されています。

 

しかし、大多数の一般の職員や会員は真実を知らされることなく、正義の為だと信じ込まされ上層部の指示に従って働いています。

目玉マークや三角に1つ目マークをロゴにしている団体はまずグローバル資本家の組織だと思っていいです。(ただ単に流行や真似ているのも多数あります。)

 

世界各国の政治的代表者達は、実際は民主的に選ばれておらず、権力者達の犬に過ぎません。

黒幕は決して表には出てきません。表に出ているものは皆全て傀儡(あやつり人形)に過ぎないです。

なので、その犬が反抗でもすれば、不審死や突然死、自殺として簡単に暗殺されます。

淫行などの冤罪をでっち上げて社会的に抹殺するのも当たり前に行われています。

 

権力者達が1番恐れていることは、

東アジア共同体がつくられ、多くの市民が真実に目覚め、非難の目が欧米グローバル資本家に集まることです。

 

なのでそれをさせないために、何も知らぬ市民同士で争わせ、疑い合わせ、対立させ、混乱を作り出しています。

ウィルスもバラまき、ワクチンを打たせることも支配の手段に過ぎません。

テレビや音楽や映画で洗脳し、金とSEXとゲームで心も体も過剰に縛り付けます。

余裕がないほどその縛りは強くなり、負の連鎖を生み出します。

 

流行を意図的に作り、自分たちで選んでいるように見せて実はすべて選ばされています。

そして、消費させ、働かせる、の繰り返しで、深い部分を何も思考させるスキを与えずに、多くの日本人を奴隷社畜として働くように教育し、支配しています。

小学校から高校までの12年間もその洗脳教育で「枠にはめる、社会に疑問を持たせない、長いものに巻かせる」ということを無意識の内に「常識」として刷り込みます。

 

東日本大震災の人工地震

・日本の産業を破壊

・原発を破壊

・放射能を撒き散らす

などして混乱を生み出し、TPPを押し付けて支配を強固にするための見せしめです。

 

世界を牛耳っている欧米のグローバル資本家(サタニスト)達は、アジア人のことなど家畜のような存在としか考えていません。(一般市民は優しい人もたくさんいます。)

広島と長崎に落とされた原爆の悲惨さを平気で生み出す人たちです。

なので、平然と地震兵器も気象兵器も使います。日本を破壊するのはなんとも思っていません。

 

3,11東日本大震災の前年に公開された韓国映画「TUNAMI」(ハリウッドの配給映画)では、

劇中の世界地図のモニターで岩手、仙台、福島が水没したかのように日本地図の形が削り取られています。

悪魔崇拝であるサタニストの欧米グローバル資本家たちは、映画アニメ音楽等に様々な情報を埋め込み、自分たちの力の誇示(自己顕示欲)やマインドコントロールを行っています。

(【NARUTO陰謀論】現実社会の支配構造を暗示?暁はイルミナティ・・・?)

 

他にも、

・東京電力は東日本大震災の4ヶ月前になって急にプルトニウムを福島原発3号機に導入

・東日本大震災後に三井住友等の建設会社がインサイダー情報により震災復興株で儲ける

などのことからでも分かる通り、3,11は極めて計画的かつ確信犯であったことは、悔しいですが言うまでもないです。。

 

サタニストは「カバラ数秘術」という占術に異常にこだわります。

なぜならその数字の法則を用いることが、本当に大きな力を持つことを知っているからです。

666という数字が「悪魔の数字」とされているのも実は洗脳で、

本当はこの数字は神聖な力をもつ法則なので、真実を隠すために「666=悪魔」と刷り込んできました。

 

・2001年9月11日8時46分→9,11アメリカ自作自演テロ

・2011年3月11日14時46分→3,11東日本大震災

アメリカ自作自演テロから10年と6ヶ月と6時間後、太平洋戦争終戦から66年後。(666)

 

9,11のテロも、中東を支配するために仕掛けたブッシュ大統領らの自作自演というのが事実です。

 

2011年3月11日に全米公開されたハリウッド映画「ロサンゼルス決戦」では、

宇宙人が攻撃開始した時刻が「2011年4月11日4時46分」でした。

偶然としては出来すぎた、まさに植民地日本をあざ笑うかのような自己顕示です。

 

支配者たちは金や軍事力をさらに高めるために、世界中で貧困・災害・紛争・混乱・テロ・疫病を自作自演で創り上げています。

そして、中東・ロシア・中国を巻き込んだ世界大戦を引き起こそうとしていました。

世界中を恐怖で支配し、市民達自ら世界統一政府を懇願するよう仕向けるためです。

 

一度世界政府ができてしまえばもう文化も歴史も人権も本当に何もなくなり、本当のやりたい放題な世界になります。

ほぼすべての市民人間は奴隷として死んでも働かされるロボットにされます。

(AI普及の本当の目的とは。技術が発展しても自分の本当の心を忘れずに。)

 

しかし、本当はそんな支配は、市民の自由意志でいつでも離れることができます。

インターネットで本当に様々な情報を共有できるようになりました。

もちろん偽情報や操作された洗脳も蔓延していますが、本当の情報は段々見極められるようになります。

嘘は必ずバレますし、悪意というのは必ずエネルギーとして心に伝わります。

大事なのは色んな情報に触れ、様々な視点から物事を考察することです。

 

日本を始めとした世界中の無関心層が真実に目覚めて、一歩ずつ行動していく人類の激動の時代です。

 

日本のテレビではスキャンダルや芸能人のニュースばかりで意図的に楽観主義にされています。

今本当に世界中で多くの災害が起こっています。

今月6月だけでも世界各地でかなりの異常災害が起きています。

 

「YouTuber天才天界さん」も仰っていましたが、

予言などもかなり話題になりつつありますが、大事なのは予言の真偽ではなく具体的な対策と準備です。明日は我が身です。

 

すべてが支配層の引き起こした人工地震というわけではなく、地球自体に無理が生じて限界がきているのも事実です。

これから日本でも本当に信じられない規模の災害も起こり得ると想います。

実際に数日前、2018年6月18日に大阪北部で震度6弱の地震が起きましたね。

脅すわけではありませんが、これはほんの始まりに過ぎないかもしれません。

 

そして予言が外れたからといって決して安心しすぎないで、対策と最低限の準備、心構えは常に持っていて下さい。

いざというときに、自分の心を信じて行動してください。

 

周りの常識や固定概念に惑わされないでください。

自分の直感が1番正しいです。

 

迷ったら直感ですぐに行動してください。

 

なにも起こらなければそれで1番ですが、「備えあれば憂いなし」です。

 

 

最後に、、

本当にどうしようもできないレベルの大災害(富士山噴火や超巨大地震)が起きても、最後まで諦めずに生きる意志を持って下さい。

できることはやりましょう。

 

でも、これだけは頭の隅に置いておいてください。

「死」は決して終わりではありません。(宗教でもオカルトでもなく本気です。)

(死後の世界や霊は存在するのか?既存の概念をぶっ壊すスピリチュアル)

 

「生」に執着し過ぎれば、その恐怖を利用され、永遠に心も体も支配される道に繋がりかねません。

追い詰められたときほど、「死」は最後の自由意志(逃げ道)になります。

諦めたら試合終了ですが、諦めることが最後の逃げ場にもなります。

 

その時が来ればわかると想いますが、最後は潔く死を受け入れて散るのも自然な生き様です。

悪あがきして無理に生にしがみつき、泥沼にはめられてしまったら、それこそ死よりも悲惨な「永遠の虚無」に陥れられかねません。

 

とにかく、

・最後まで自分の生き様を貫き、諦めずにできることをやる。

・「死」は最後の逃げ道であり、決して終わりではない。

 

これだけは忘れずに、最後の瞬間まで「愛」だけを信じて生きましょう!

(「湯を沸かすほどの熱い愛」を観て感動したからこそ、今の世界が虚しい!)

 

 

 

以上、変態野郎の妄想おとぎ話でした!

すべて空想上の物語ですので、絶対に信じないで下さい!

 

 

お読み頂いてありがとうございました。

 

 

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