大人気化粧水乳液「極潤・白潤」スキンケアでの汚肌改善は無理だった?

極潤・白潤でのスキンケア

どうも、ネガティブ汚肌引きこもりのチッターです。

今日は、「極潤・白潤(ごくじゅん・しろじゅん)」についての記事です。

 

極潤・白潤は、人気の化粧水や乳液、美容液などの商品です。

私自身、大学生の頃の一時期にどちらも愛用していました。

 

この商品は、CMでも宣伝されていますし、かなり有名だと想います。

きっと使用している人も多いと想います。

私が極潤白潤を使い始めたキッカケ

それは、肌がキレイな友達が使っているのを真似したのが最初でした。

でも大学生の時期には、既に肌のダメージはかなり蓄積されていたので、これによって根本的に肌の状態が健康に向かうことは無かったです。

 

もちろん、

・既に肌がキレイな人

・トラブルが特にない

・ある程度健康な肌

に使う分には、表面的な使い心地はかなり良い商品だと想うので、それが極潤・白潤の人気が根強い理由なのではないかと私は考えます。

化粧品の力で汚肌を治すことはできない?

しかし、「深刻な汚肌状態」の人にとっては、化粧品でのケアは根本的な治療にはならない可能性が非常に高いです。

 

「化粧水が肌の奥に浸透する」という概念は、まったくもって嘘です。

化粧水は肌に染み込みません。

 

化粧品使用によって得られるのは、

「肌表面の見た目や触り心地を良くする」

という、一時的な効果だけです。

 

根本的に肌自体の機能を回復する手段としては、化粧水や乳液や美容液でのケアは、長い目で見てぶっちゃけ意味のない行為となり得ます。

 

つまり、化粧品に頼ったスキンケアでは「その場しのぎのケア」にしかならないということです。。

あなたの汚肌の原因は、まぎれもなく「これまで真面目に続けてきた化粧品ケア」だった?

「化粧品の力で肌の荒れを隠せている」

というような状態の人は、明らかにその化粧品自体がダメージの原因になっているかもしれません。

 

明らかに健康な肌状態ではない人は、まずその「化粧品の依存」から自立することが汚肌脱出の始まりであり、必須条件だと私は考えます。

 

私自身、それを証明するために、1年以上に渡る「肌断食」によって化粧品ケアと距離を置きました。

「肌の断食」は、肌本来の機能を取り戻すただ1つの方法だった!

肌の断食。

つまり、肌に余計なモノを塗らない。

 

外から色々付け足すのではなく、内側の力を呼び戻す方法です。

基本は「ぬるま水だけでのケア」が、肌の弱った機能を蘇らせるんです。

 

私も最初はこの肌断食に対して半信半疑でした。

しかし、1年以上に渡って実際に継続してみました。

 

その記録をこのブログでは積み重ねてきました。

ぜひ一度「肌断食」の効果をご自分の目で確かめてみて下さい。

 

化粧品に頼り切って弱ってしまった肌本来の機能。

それをゆっくりと回復させてあげられるのは、自分自身の行動だけでした。

 

あなたの深刻な汚肌も、必ず元の素晴らしい機能を取り戻せます。

 

あきらめるか、あきらめないかだけの差だと想います。

 

継続した者にしか、継続して得られる未来を掴めません。

今が辛くても、その今の積み重ねがやがて未来の自分を大きく変えることになります。

 

短期間で効果が得られる方法なんて、だいたいは利益のことだけしか考えていないです。

消費者の真の悩みよりも、自社の利益に繋がることが優先されています。

 

だからこそ、自分自身が心から信じたい情報を掴んで、継続していって下さい。

 

なにをしても良くならないという人にこそ、「肌断食」最後の砦となって手を差し伸べてくれるはずです。

 

お読み頂いてありがとうございました。

 

 

肌を蘇らせる唯一の方法「肌断食」とは・・・?

 

 



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