【NARUTO哲学】自来也編

魂震える自来也の哲学

 

 

 

 

※あくまでも一つの個人的見解に過ぎません。考え方は日々変化しておりますのでくれぐれも鵜呑みせず粗探しせず盲信せずにお読み下さい。

 

 

 

 

 

伝説の三忍の一人である自来也。

このキャラの名言は、ヤバイですよね。

 

未来を想って散っていく、命を懸けて守りたい子供たちを想った名言がとても胸に染みます。

 

日本の、いや世界中で戦争によって散っていった先人たちも、きっとおなじ想いだったのではないでしょうか・・・

・忍者とは忍び耐える者のことなんだよ

・一つてめーに教えといてやる…
忍びの才能で一番大切なのは持ってる術の数なんかじゃねェ…
大切なのは あきらめねェど根性だ

 

・忍として生きるならもっと賢くなれ。バカのままじゃ…この世界、生き辛いのが現実だ…

 

・まっすぐ自分の忍道は曲げない、そしてどんな時もあきらめない…それがお前の忍道なら――
ナルトよ、ワシはそのお前の師だ。弱音を吐くわけにはいかんのォ…。
なぜなら…弟子の忍道は師匠ゆずりと相場は決まっとる!

 

・あきらめねぇ
それこそがワシのとるべき本当の選択だった

 

・馬鹿は、馬鹿でも大馬鹿だったら、
なんとかなるかもな・・・。

「だが…いつかは、人が本当の意味で理解しあえる時代が来ると、わしは信じとる」

 

お読み頂いてありがとうございました。

 

 

 

 

※あくまでも一つの個人的見解に過ぎません。考え方は日々変化しておりますのでくれぐれも鵜呑みせず粗探しせず盲信せずにお読み下さい。

 

 

 

 

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