1日2食生活5ヶ月目「朝食食べた方が痩せる」は食品企業の大嘘だった?!

こんにちは!チッタです。

1日2食生活を開始してから、5ヶ月目(2017年1月時点)になりました。

腸内環境もすこぶる良い感じで、便通も安定して快調です。

腸内環境がよくなって、ニキビもかなりできにくくなりましたね!

腸は第二の脳といわれていますが、腹の調子が良いと心身が本当に軽くなります。

物理的にも軽くなりましたが、精神的にもかなり効果がありました。

なんにせよ、無理をせずに自分なりに続けていくのが一番です。

ブログ筆者「チッター」の身体はどのように変化しているか比較画像

ここで身体の見た目の変化を、比較画像で見ていきます。

※注意「他人の身体なんて見たかねーよ!」という方はブラウザバックをおすすめいたします・・。

 

 

 

・1枚目は1年前筋トレオタクの頃「体重75kg」

・2枚目は1日2食生活3ヶ月目「体重60kg」

・3枚目は1日2食生活5ヶ月目「体重58kg」

身長は178cmです)↓

 

正直言ってガリガリです。かなり痩せました。笑

でも、筋肉があった頃より確実に心身が軽いです。

 

筋肉が悪いということではなく、どんな食生活によって筋肉をつけるか、身体を作っていくか、が重要です。

それに、1日2食生活は朝食を作らなくてもいいから楽になるし、働いている方や学生なんかも時間に余裕が出来ますのでオススメです。

「朝食を食べないと力が出ない・頭が働かない」は大嘘だった・・?!

これは私が自分でめちゃくちゃ調べて、

色んな情報を照らし合わせた結果と、自分の身体をもって実験した結果ハッキリと言えることです。

 

ハッキリ言って現代人は、一部の者の利益のために洗脳されてます。

 

あまり洗脳とかいう物騒な言葉は書きたくないし、普通の人にはとても信じられないかもしれませんが、「1日3食」という習慣は、戦後に食品企業によって作られた「大きな洗脳」だったんです・・。

元をたどればエジソンがトースターを発明した昔に、自分達の商品がより売れるように「1日3食食べれば私のように発明できる」と、マスコミを使って世論を動かしたのが起源らしいのですが、それまでは日本も海外もずっと「朝食と夕食の1日2食生活」が常識だったんですよ・・!

まあこれはネットからの情報なので信じなくてもいいのですが、、

 

嘘だと思ったらぜひ自分で「1日3食 利権」で調べて見て下さいね!

 

・・・そんなん置いといても、とにかく本来の人間の身体は1日2食のほうが明らかに健康でいられるんです。

それは私の身体をもって証明出来ました。

 

実際に便通が驚くほど良くなったし、腸内環境がすこぶる良いんです。

とにかく重要なことは食べることより何よりも、「排泄・デトックス」なんです。

百聞は一見に如かず。自分自身の身体で試しました。

もし少しでも自分の身体を健康に改善していきたいなら、

ぜひ私の体験をご自身でも試してみてはいかがでしょうか。

 

もちろんやるもやらないも個人の自由ですが、、

お金もかからないし楽だし腸内環境も改善するし、なにより肌にも効果があるし、かなりオススメですよ!

 

少しでも興味が湧いていただきましたら、記事下の「体質・生活習慣改善」という黄色バナーから、詳しいやり方などが載っている記事を読んでみてくださいね。

 

お読み頂きましてありがとうございました。

 



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