宇津木式肌断食7ヶ月経過画像 角栓は手でとらないで石鹸泡洗顔でとる?

宇津木式肌断食7ヶ月経過写真

2017年2月3日にスタートした肌断食も、とうとう7ヶ月目です。

肌断食6ヶ月目の経過写真記事はこちら

11ヶ月以上継続中の肌断食まとめ記事はこちら

 

さっそく7ヶ月目の経過写真です。

8月、真夏です。

この時期は、皮脂分泌も多くて角栓ができやすいんですが、

私はできるだけ角栓を無理に取ろうとはせず、なるべく放置スタイルでした。

 

カサブタと同じで、その方が下の肌が育つのが確実に速いです。

でも、これは引きこもりだからできる荒業でした・・。笑

 

引きこもりだと、外気や紫外線も長く当たることが減ります。

しかし、紫外線に当たらなすぎるのも良くないようです。

 

「朝日を10分ほど浴びるのは肌にも健康にも良い」らしいです。

これは、きっと朝日というのがポイントなのではないでしょうか?

 

夏の日中の日差しは強すぎて、日焼けや紫外線の影響も強すぎるから、

なるべく早朝に日を浴びて1日をスッキリ始めるのは、引きこもりの私にとってもメリットになるのではと感じました!

早朝なら人通りも少ないですしね。

「肌はなるべく触らない」を徹底する。

敏感になっている肌を触りすぎると、それだけで確実にダメージになります。

 

「肌が健康でキレイな人は、顔を触ったり叩いたりしても全然平気なのに、

なんで自分の肌は、こんなにすぐ赤くなったり、荒れてしまうんだろう・・?」

 

そう思うこともありましたが、

その人の肌と今の自分の肌は確実に違うので、

自分に目を向けて、今はゆっくり、自分の肌を強くすることだけに意識するのが大事だと思いました。

 

非接触は、肌断食の重要なポイントです。

しかし私も、

かゆみや汗で触ってしまったり、無意識に触ってしまうことも何度もあります。

 

それでも罪悪感や、自己否定する必要なんて全くありませんよ!

「なるべく気をつけよう。」くらいの気持ちで問題ありません!

一度かきむしってしまったら、それまでの全てが台無し。なんてこともありませんしね。

 

大事なのは、長い目で見て、続けることです。

そして、自分の汚肌を認め、許し、いたわっていくことだと私は思います。

今までダメージを与えてきたのは他の誰でもない自分自身ですし、

肌や自分の身体を責めても、なんにも解決にはならないですしね・・・。

 

 

それでも、どんな自分も自分だったんです。

それに気付けたあなたは、もうワクワクする未来の自分への道を、ゆっくりと歩み始められていますよ。

 

 

お読み頂いてありがとうございました。

 

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